忍者ブログ
日記オタクが書くブログ。
[1]  [2
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


6月6日16時38分配信 ロイター


 [台北 6日 ロイター] 世界最大のノートパソコン受託生産メーカーである台湾の広達電脳 <2382> は、2007年の出荷の伸び率見通しを、好調な需要を受けて倍近くに引き上げた。
 同社のMichael Wang社長が6日、コンピューター・ショーの会場でロイターとのインタビューに応じ、明らかにした。
 それによると、同社は2007年のノートパソコン出荷見通しを、前年の2000万台から30―50%増加すると予想。これまでは25%増加すると見込んでいた。
 同社長は「今年はノートパソコンが好調に推移している。需要は非常に強い」と語った。
 また、同社は、世界全体の2007年のノートパソコン出荷台数は9500万台前後になる、との見通しを示した。


キャッシング
PR
6月2日8時32分配信 フジサンケイ ビジネスアイ


 ■三菱商事 国際物流で現法

 ■三井物産 デリー近郊に特区

 大手商社がインドでの物流事業に本格的に乗り出す。三菱商事は2008年にも国際物流子会社の「三菱商事ロジスティクス」の現地法人をムンバイに設立し、インド国内の部品物流や陸海空で国外とつなぐ国際物流参入する。三井物産も08年をめどにインド企業と合弁でニューデリー近郊に税制優遇などが受けられる物流特区(FTWZ)を建設し、自動車部品など国内物流を取り込む。日系自動車メーカーの増産に伴い、鉄鋼や合成樹脂メーカーなど関連業界の進出が相次いでいるのに対応する。

 商社がインドの物流事業を強化する背景には、日系メーカーの増産に加えて、立ち遅れていた港湾などのインフラ整備が進むとみているためだ。日本とインド政府が進める、高速貨物鉄道や工業団地などを一体開発する「デリー・ムンバイ大動脈構想」が来年1月からスタートすることも追い風になっている。

 インドは道路整備の総延長が300万キロメートルだが、高速道路や国道は全体の2%にすぎず、幹線整備が遅れている。このため、欧米アジアで国際物流を手がけてきた商社もインドの国内物流には二の足を踏んできた経緯がある。

 三菱商事は、昨年12月に戦略提携したコンテナ輸送などの大手物流会社の「ゲートウエイ・ディストリパークス」(GDL)との提携をてこに、常温物流や部品物流に乗り出す。

 08年にも国際物流子会社「三菱商事ロジスティクス」のインド現地法人「インド三菱商事ロジスティクス」(仮称)をムンバイに設立する計画。

 GDLは、06年にインド鉄道のコンテナ輸送ライセンスを取得していることから鉄道輸送で優位性を築けるとみている。

 三菱商事は、GDLと共同で既存のチルド物流も強化する。同社は1996年に、インドで水産加工や乳製品などの業界トップの冷蔵(チルド)・冷凍物流会社、スノーマン・フローズン・フーズ(バンガロール)に資本参加した。

 従来は60%を出資する筆頭株主だったが、州を超える物流には様々な規制や言語の壁がたちはだかる中で、現地企業との戦略提携が不可欠と判断。昨年12月にGDLと戦略提携し、GDLが増資後のスノーマンの50・1%を出資する筆頭株主となり、三菱商事と共同で市場開拓する戦略に切り替えた。

 これを機に、数年で現行の16カ所の物流拠点を21カ所に拡大する方針。年内にも乳製品大手アムール向けの物流拠点をクジャラート州のアーメダーバードに約1億円をかけて開設するほか、インド中央部マハラシュトラ州のナーグプルにも中継拠点を開設する。

 インド政府は産業振興のひとつにチルド物流整備を重視している。農業国のインドでは、農業の効率化と農村問題が重要な政治課題になっている。チルド物流網を構築できれば、輸送途中で腐敗し、破棄していた農産物の生産効率が改善する効果もある。

 また、三井物産もデリー近郊に税制優遇などが受けられる物流特区(FTWZ)を建設する計画。鉄道輸送を中心に、必要な時に必要な物流を提供する「ジャスト・イン・タイム」の物流サービスに乗り出す。将来の新線貨物鉄道も視野にいれ、鉄道輸送を活用する計画。三井物産も現地企業との戦略提携を描いており、外資企業と現地物流会社との提携をめぐって水面下の動きも活発化している


キャッシングとふぉーりんらぶ

キャッシングのプリプリちゃん

キャッシングの穴



5月23日18時57分配信 読売新聞


 23日の東京株式市場は企業業績の回復ぶりを好感して続伸した。

 日経平均株価(225種)は一時1万7800円台を回復した。終値は前日終値比25円7銭高の1万7705円12銭。東証株価指数(TOPIX)は同8・54高い1740・08だった。第1部の出来高は約21億8200万株。

 2008年3月期の業績見通しの明るさや増配方針を受けて、大手行など金融関連株を中心に買われた。その後は、ソニーなどハイテク株に利益確定の売りが出てもみあいとなった。



セゾンカード




5月22日20時1分配信 時事通信


*三越 <2779> は22日に開催した取締役会で、天野公平専務(58)を代表権のある副社長に昇格させたと発表した。同日付。これまで石塚邦雄社長だけが代表権を持っていたが、「厳しい状況下における百貨店経営強化のため」(同社)とし、代表取締役を2人体制にした。 

UCS ローンカード


5月18日20時58分配信 毎日新聞


 生損保の保険金不払い問題について、衆院財務金融委員会は18日、保険業界代表を参考人として質疑を行った。その中で日本損害保険協会の石原邦夫会長は、自動車保険の特約をめぐる不払いが4月末現在、加盟26社で約349億円(約47万件)に上ることを明らかにした。26社の最新の調査結果が判明したのは初めて。


インズウェブ 自動車保険
ブログ内検索
カレンダー
06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
日記オタク
性別:
非公開
バーコード
フリーエリア
日記オタクのブログ 経済ニュース Produced by 日記オタク
Designed by ninja-blog.com
忍者ブログ [PR]