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日記オタクが書くブログ。
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 経済産業省原子力安全・保安院が12日、福島第1原発の事故を国際原子力事故評価尺度(INES)で最も深刻なレベル7と暫定評価したことについて、外国メディアは「1986年の(旧ソ連の)チェルノブイリ原発事故に並んだ」(ロイター通信)などと速報で伝えた。
 ロシアのインタファクス通信は、日本の正式発表前の段階から英BBC放送を引用して報道。記事の中で「これはチェルノブイリ原発事故のレベルである」と指摘した。タス通信は東京発で「これまでレベル7はチェルノブイリ(原発事故)だけだった」と論評した。
 原発大国フランスのAFP通信は、従来レベル5だった暫定評価がレベル7に引き上げられ、「平時の原子力事故で過去最悪」のチェルノブイリ事故と同等になったと報じた。
 韓国の聯合ニュースはレベル7について、日本のテレビ報道を引用する形で12日朝から速報。チェルノブイリ原発事故との比較や、同日に韓国内で薬品やマスク製造業者の株価が上がっていることを紹介した。
 中国国営新華社通信も日本の正式発表前にレベルの引き上げ決定を速報し、さらに日本政府の発表を至急報で伝えた。

<時事通信より>

原発のことは海外でも注目されていますね。
でもこのことが輸出にも関係してくると日本経済がますます悪くなるのでは。
そして海外から観光で訪れることが控えられたり。
日本が心配です。
気のせいか人もあまり外出していないような。
買えない商品もまだまだあるし。
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「親しき仲にも礼儀あり」は、夫婦の間でも大切なことです。「家族だから、何を言っても平気だろう」と思うのは、心を許しているのではなく単なる油断。なんでも言い合えるのが夫婦、というわけではないのです。とくに、夫婦喧嘩の最中など、感情が高ぶってしまったときにポロっと出る何気ないひと言は要注意。夫が離婚を考える原因になってしまうこともあるからです。

 そこで今回は、どんなに腹がたっていても「これだけは言ってはいけない!」という5つのフレーズをご紹介しましょう。

■言ってはいけないフレーズその1

 「お義母さんったら~」ではじまる夫の身内に関する悪口はタブーの筆頭です。たとえ、責められるべき原因があるのをわかっていても、夫は妻にだけは言われたくないと思っているからです。

 夫のほうから水を向けられた場合も同様です。「うちのオヤジ、本当に困るよな」と賛同を求められた場合でも、「前から私も、どうかしてると思ってたわ」などと同調してはNG。大抵の場合、夫が期待しているのは「そんなことないわよ」とか、「でも、お義父さんにだっていいとこあるじゃない」という妻からのフォローの言葉。そう言われたほうの夫は、「そう思ってくれているならよかった」と、内心ホッとしていることが多いのです。

 夫の身内の悪口を言いそうになったとき、とどまる方法としては、「もしも自分の身内が同じことを言われたらどうだろう?」と、自分に置き換えて考えてみることでしょう。夫に自分の両親の悪口を言われたらカチンときませんか?

■言ってはいけないフレーズその2

 「アナタの稼ぎが悪いから、子どもを塾に行かせられない」「同期はみんな出世しちゃったわね」など、収入や出世に関するマイナスな発言は夫には大きなダメージを与える結果になります。収入が少ないことは、誰よりも夫本人がわかっていることだからです。会社での出来事をすべて、妻が把握できるということはありません。夫が家族のためを思って仕事を乗り切っている局面もあることを理解してあげるべきでしょう。

 「オレがどんな思いで働いていると思っているのか!」などと反撃されては、妻としても返す言葉がなくなります。収入の件は、グッとガマンするのが得策といえそうです。

■言ってはいけないフレーズその3

 「男らしくない」と“男”を否定されるのは、存在価値を失ったように感じるもの。言ってはいけない言葉のひとつです。「男だったら、しっかりしなさいよ」「男らしくないんだから」というような、“男”の沽券について、尊厳を傷つける言葉は慎みましょう。妻の前で男を保てないことが決定的になった男性は、「存在価値を失ったのも同然」と思って自暴自棄になることが多いものです。

いずれにしてもいい結果は得られませんので注意したいフレーズです。

■言ってはいけないフレーズその4

 「毛が薄い」「背が低い」など、容姿に関する悪口は夫のプライドを傷つける原因になります。たとえ本人がオシャレに気を遣わないタイプだとしても、控えるべき言葉でしょう。なぜなら、薄くなった毛は濃くならないし、背もこれから高くなることはないからです。変えようのない容姿のことについては言わぬが花、なのです。

■言ってはいけないフレーズその5

 「アナタとなんか、結婚するんじゃなかった」「私の一生を返してよ」「もう離婚よ」といった、夫が弁明する余地がなく、相手への愛情がまったく感じられない言葉を口にするときはそれなりの覚悟が必要でしょう。本気で離婚したいと思っている場合をのぞいては控えて正解です。決定的な言葉を言ってしまってから後悔しても、“後の祭り”となってしまうケースも多いのです。

■ほかにもまだあった! 「こんなひと言」

 以上の5つが、言ってはいけないフレーズの代表例ですが、そのほかにも人として基本的なNGフレーズもあります。たとえば、「生死に関すること」がそのひとつ。「生きてる資格なんてないわ」「人間として最低。死んだほうがマシよ」などという、生死に関わる言葉をぶつけるのは言語道断です。

 口にしたときは、そこまで強い思いはなかったとしても、受け取る側にとって重ければ、それはいつまでも大きなシコリとなって残ります。それが言葉の重さというものです。「口は災いの元」にならないためにも、心にとめておきましょう!

<All Aboutより>

言ってはいけないことって人によって違いますよね。
妻の一言もそうだけど、夫の一言もありますよね。
まあ、お互い様だけど。
何気ない一言が人を傷つける。
気をつけないとね。
言葉って難しい。
 ヤンマーは16日、同社のキャラクター「ヤン坊マー坊」の新デザインを発表した。ライセンスを開放し、Tシャツや帽子などのキャラクターグッズを販売する。

 「ヤン坊マー坊」は昭和34年に誕生。キャラクターデザインはアニメーターの中邨(なかむら)靖夫氏が一貫して手がけてきたが、今回初めて別のデザイナー集団に依頼した。従来のキャラクターも並行して、使用する。

<産経新聞より>

新しいヤン坊マー坊ですね。
新ヤン坊マー坊は久しぶりですよね。
定着するように頑張ってください。
でも私は以前の方が馴染むな。
従来のキャラも使われるんですね。
どちらも頑張ってください。

 宮内庁は9日、天皇陛下が定期健診で、一定以上の運動負荷がかかると心臓の血液の流れが悪くなる「心虚血状態」になると判明したため、11日に東大病院に入院し、再検査を受けられると発表した。
 同庁によると、昨年12月に77歳になった陛下は先月22日、東大病院で定期健診を受けた。その結果、運動により心拍数を上げる心臓の検査で異常が判明した。
 陛下は11日に同病院で冠動脈造影検査を受け、経過観察のため1泊する。同日の宮中祭祀(さいし)は検査と重なり欠席するが、今後の公務変更は予定しておらず、日常生活にも支障はないという。 

<時事通信より>

天皇陛下、心配ですね。
いろいろ公務もあって、休む暇もないのでしょう。
この機会にお休みください。
いつまでもお元気でいて下さらないと。
お歳のこともありますし。
皇后さまもお気をつけて。
 世界気象機関(WMO)は、各国に異常気象をもたらしている今季のラニーニャ現象が観測史上で最大規模とみられると発表した。

 5月初めまで続く可能性があるという。

 ラニーニャは太平洋赤道域の海水温が下がる現象。温かい海水が太平洋の西側に寄せられ、インドネシア近海で上昇気流の勢いが増す。その影響でオーストラリアや東南アジアが豪雨に見舞われた。日本では昨夏の記録的な猛暑や厳冬の一因となっている。今季は海水温の低い海域が広範囲にわたり、太平洋の東と西で上空の気圧差が例年より大きいことなどから、WMOは「過去100年で最強のラニーニャの一つ」としている。

<読売新聞より>

この異常気象は本当に稀に見る異常だったのね。
猛暑でしょ。
そして冬は豪雪。
世界も異常だったよね。
早くおさまって欲しいな。
今年の夏はどうかな。
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